Murder4攻略情報

前書き

 どうも、Murdererになると何故かめちゃ怖がられているNajikoです。

 この前はSummerSweet!マーダー部の記念すべき第一回イベントを行いましたが、マーダー4が人気ゲームなこともあり大盛況でした。参加いただいた皆さんありがとうござました。

マップとその概要

 今回は久々にマーダー4の攻略記事になります。こちらはSummerSweet!マーダー部一同の調査協力に基づき、デザイン担当のイルカの人氏が作成してくれた全体マップです。

 Hervestとあるのはこの黄緑で塗りつぶされたエリアに証拠品が入っている可能性があり開け閉めが出来る棚などがあることを示しています。実際にはこれらの他に目視できる部分に裸の状態で出現している場合もあります。それらは場所が細かく散らばりすぎていてマップに書き入れられないのですが、家具の影や高い棚の上など一見すると見つけるのが困難な場所に出ることもあるので注意が必要です。

 Pictureの位置はマップに示していますがそのいずれも置いてある物の影に完全に隠れており、そこに行くだけでは見えません。どんな場所にあるのか明記しておきます。
Garage……立てかけられた絵画の影
Library……イスの下
Cellar……棚の横のイスの下
Kitchen……置いてある鍋の下
Billiard Room……棚の中に置いてある物に紛れている

Murderer時の立ち回りについて補足

 各役職の立ち回りについては前回の記事でおおむね書ききりました。Murdererに関しては大まかにまとめると、初手で探偵の部屋に突っ込むかそれ以外か、に分かれます。突っ込んだ場合は強襲に成功すればそのまま他の誰かに銃を拾われないように気を付けながら残りのBystanderを刺すだけです。

 突っ込まない場合どうすればいいかというと、証拠を集める、隠れながら刺す、と2パターンができそうに見えますが、これらはいずれも運の要素に左右されることが多く時間が経てば銃を持つ人が増えてしまう可能性が高く、不利になるのでお勧めできません(話術で銃を出したプレイヤーを騙して刺し、銃を奪うことが出来るくらいの自信があるなら話は別ですが)

 しかし、写真を集めるという第三の選択肢について、前回の記事では論外みたいに書いていましたがこれが案外大アリだったりします。具体的には、写真を5枚集めて積極的にカメラを取り、銃持ちを撮影して画面が明転している間に刺してしまう、という戦法です。探偵の銃の場合自分で拾えないのであまり美味しくないですが、Bystanderが出した銃を奪えれば大いに有利になることが出来ます。逆に言えば、Bystanderはナイフのある部屋で待機していない方が安全です。わたくしはよくBedroomで銃を構えていますが、これがあるのでカメラを持った人が近づいて来たら撃ち抜いています。

 マーダー4については大体の事はもう書いたので今回はマップ大公開! で内容はほぼないですが、今後もSummerSweet!でマーダーのイベントを開くことがあるかも知れないので、その時はよろしくお願いします。Najikoでした。

カテゴリー: VRC

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